忍者ブログ
温かな言葉が大好きです☆彡
Category :
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Category :


「なんか最近雰囲気変わったね~?」
と、友達がいいます。

そりゃ変わるはずです。

私は失恋したてだったのですから(笑)

「彼と別れたからじゃないの?」
という突然の私の告白に友人は驚いて「ごめん」と謝りました。

やっぱり暗さって出ちゃうものなのかなぁ・・・。

と思っているとき「なんか陰があると思ったから、何か色っぽい話があるのかと思って・・・ごめん」
そうまた謝られたんです。

「陰がある女」
という響きには多少憧れますが、私とは縁遠い言葉だっただけに思わず「ありがとう」と言ってしまいました(笑)

恋を失って正直なところ切なさに支配されていて、誰かと少しの時間でも一緒に過ごす事に疲れを感じていたんです。

家に帰って私は倒れこむようにベッドに向かいました。

1人になると余計に切なくて悲しくて。

ぐっと堪えていたものが一気にあふれ出しました。

「あれ?失恋したの?」

そんな真正面なことを言ったのは職場で話す機会が多かった精神科医の先生。
苦笑いする私に。

「女性は失恋すると‘奥行き‘が生まれるからいいのよ」
そういうんです。

その言葉の意味が「受容すること」なのか「大人の精神をもてるようになる」のかは分りませんが先生からそういわれたら切ない失恋もまた経験としてはいいのかな・・・と思える単純な私です(笑)
PR
Category :


関西子は、とにかくスカイプでお互いがチャットをしている時ではない時はそれほどベタベタしてこないのだが。

逆に、スカイプを起動してお互いで通話している時はもうそれは凄まじいほどべったりになるのが可愛らしかった。

本人いわく、普段は我慢しているからその反動で甘えたくなるんだとか。

そして、関西子はかなり性欲が強い女子らしくスカイプで通話をしているとほぼ毎日のように。

頻繁に発情しだして、すぐに恋人をねだって来るような子だった。

普段もそんなに性欲が強いのか、と聞いたら普段はとにかく帰ってきたら殆どオナニーに没頭するくらい性欲が強いと暴露してくれた。

そのあとで、だからもっとしようといわれた時は流石にちょっと笑ってしまったが。

とはいえ、筆者もかなり性欲が強いほうなので正直こんな風に何度もねだってくるような子はこちらとしても都合がいいというもの。

というわけで、筆者の性欲を満たすためにもたっぷり関西子にも相手をしてもらうことにしたが。

流石に、そんなに頻繁に毎日のようにボイスセックスばかりやっていては飽きてしまうというもの。

だから、せっかく関西子もゲームが大好きなヲタク系女子だったので一緒にMMOをやらないかと誘ってみたら。

元々、そういうオンライン系のゲームも結構やるようなタイプだったらしく。

しかも、筆者がやっているゲームも普通にやっていたのでお互いにそれでIDを交換しあって一緒にゲームで遊ぶことにした。
Category :
彼との恋愛は全てにおいて上手く進んでいる・関係を深め合えているというわけではありませんでした。
喧嘩どころか、その手前で諦めてしまうようなこともありましたし、
「この喧嘩が最後でもう別れよう」
そう思うこともありました。

そんな気持ちに歯止めをかけてくれたのは彼の良い部分だったり
互いに育ててきた愛情や思い出の数々であったと考えています。

「彼が悪い」
そう感情的になる事もありますが、冷静になると「好き」の要素も沢山ある。
そして尊敬する部分も見習うべき部分も。

長い時間を掛けて2人で作り上げてきた関係は愛しささえ感じるものですよね。
ですから、多少の意見の食い違いや喧嘩なんかで壊したくない。
そんな思いが頭の片隅にあったのだと思います。

恋愛においても、人生においても「良いこと」と「悪いこと」はセットでやってくるものだと思うんです。
良いことばかりも続かないけれど、悪いことばかりも続かない。
そう思えば、どんなに彼との関係に不安を感じても
「良くなっていく気がする」
という前向きな心持ちでいられるものなんです。

どの部分を切り取って解釈するか。
それは個々における自由。
どのタイミングで「良い」「悪い」のカードを切るかも個々の自由。
だからこそ、そのバランスをお互いに感じあっていきたいものですよね。
Category :


彼と私は大勢で遊ぶことが大好きです(´∀`)
勿論、2人きりも好きですが何時も2人きりだと煮詰まってしまうんです(苦笑)
それに、皆と一緒にいても彼の言葉の端々に見える「愛」があるので2人きりが絶対に良いと思わない・・・という事もあるのだと思います。

ある日のこと。
大人数で遊んでいました。
ワイワイと盛り上がって楽しい時間。
彼も楽しそうだったし、私もとても楽しくしていました♪
皆で少し休憩しようと入ったカフェで恋愛の話になりました。
そのときに私の女友達がポツリといったんです。
「私が男だったら、○○ちゃん(私)と付き合いたいー」と。
そのときすかさず
「それでも俺は必ず○○ちゃんと付き合うから。譲らないよ?」と(*ノノ)

恥ずかしかったけれどすごく嬉しかったです(´∀`)

大人数で居るときにベタベタしたりはしませんが、心の中で手を繋いでいる様な気持ちになれたんです。

彼のくれる言葉が私を温かな気持ちにさせてくれる様に、私も彼に温かな言葉を沢山沢山あげたいなと感じています。

カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
フリーエリア
最新コメント
最新トラックバック
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R

Copyright © 今日もラッキー☆。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material By SweetTime / Template by カキゴオリ☆
忍者ブログ [PR]